元々、レグザを使っていましたが、ソニーのブルーレイレコーダーがあったのと、有機ELを試してみたいと思い、これら2つを揃えました!有機ELテレビXRJ-55A95K+サウンドバーHT-A7000です。
まずは画像ですが、いつもテレビが電気屋に並んでいるのをみますが、自宅に持って帰るとあれ鮮やかさがないっていう経験をします。電気屋さんでは室内照明が違うから仕方ないと思っていましたが、有機ELはちょっと違いました。自宅のリビングでも鮮やかに見れます。5年ほど前、液晶のレグザを買いましたが、明らかに違いが分かります。
黒色は言わずもがな、明確に黒を表現してくれていますので、テレビを見るのが楽しくなりました。旅行の画像、食レポテレビもめっちゃ楽しみになりました!
サウンドバーを使うと何がすごいかというと音が明確に届きます。それも人の声、セリフです。迫力があるだけじゃなかった。
昔、サイバーナビで音響調整をしたことをありますが、それをリビングでも実施します。これまでサウンドバーを電気屋さんで聞いたことありましたが、音に迫力があるだけで、長時間の映画やスポーツを見ることないので、気にもしてなかったのですが、リビングに合わせて音響を最適化しているためか明確に音が届きます。これに感動しています。
ソニー製有機ELテレビXRJ-55A95K+サウンドバーHT-A7000の選択はめちゃくちゃありだと思います。私のリビングではこれに5年ほど前のソニー製ブルーレイレコーダーがリンクされているので、テレビのリモコンだけですべての操作ができるのもいいと思います。
我が家はこれにローボード(LEBERO)に壁掛け風に見せれるパネルを設置しています。これがあると床に座った状態でちょっと目線が上、立った状態でちょっと目線が下ぐらいに見えるので、いい感じです。椅子に座ってみるとちょうど目線ぐらいで使い勝手がいいです。

何が一番いいかというと、サウンドバーを置いても全く妨げがないということ。実は買った順番は、テレビ台、有機ELテレビ、サウンドバーの順番でした。有機ELを設置したところ、テレビの下が空間になっているので、これはサウンドバーが置けてしまうことに気づき、SONYのHT-A7000を追加注文しました。
大満足です!

ブラビア:A95Kシリーズ 【ソニー公式】
認知特性プロセッサー「XR」と新たな有機ELパネルが、輝くような色鮮やかさを実現するフラッグシップ4K有機ELテレビ